iPad + Velcro

ベルクロは、なんにでもなります。素晴らしい人類の叡智。

iPad + Velcro from Jesse Rosten on Vimeo.

2010年6月19日 19時44分 | Tweet this icon

ラヂオ体操 第4

70年ぶりの続編。で、、できないから。。。

YouTube - 【ラヂオ体操第4】

2010年6月19日 19時29分 | Tweet this icon

はやぶさ

普段はやらないけど2chから転載

【2ch】お前ら 小惑星「イトカワ」を目指したハヤブサの名前が意味する物が解るか?

【転載】8 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/11/22(日) 00:55:24 ID:42NMopgT0

お前ら 小惑星「イトカワ」を目指したハヤブサの名前が意味する物が解るか? 小惑星イトカワとは日本の宇宙開発の父である糸川英夫から来ている 彼は戦後の貧相な開発環境の中でロケット開発全精力を傾け、宇宙開発 理解の無かった国家や企業を必死で口説き落として、やっとこさ開発の 援助の約束を取り付けた、決して十分とは言えない予算で七転八倒しながら 時には旧社会党の左翼連中からの妨害に会いながら、 苦難の末、日本初の人工衛星打ち上げまでこぎつけた、それも世界で4番目に 打ち上げたんだぞ、純民生技術のみでな。 彼は戦前、航空機の技術者だった、彼の携わった一番代表作こそ、戦闘機「隼」だ この隼は当時、国民の間で圧倒的人気のあった航空機であり、まさに日本を代表 する航空機であり、これから日本の航空技術の飛躍を感じさせるものだった。 しかし敗戦と占領政策による航空機開発の禁止によって日本の空の技術は 壊滅的打撃を受けた、多くの航空機技術者達は空への夢を捨てざる終えず。 ある者は新幹線をある者は自動車開発へと向かって行った。しかし最後まで 糸川は空への夢を捨てずロケットと衛星に自らの思いを託し、日本宇宙技術の 基礎を固めた。敗戦の時、自分たちが作り出した航空機の多くが焼かれ壊され 破棄され、技術開発禁止され技術者の多くは涙し絶望した、しかしそこから立ち あがり、日本の空の技術の復権と発展を掛けた、技術者達の血と涙、執念、夢 と努力の歴史とその結晶を背負って、半世紀以上の時を経て、もう一度「隼」は 「糸川」に出会ったんだよ、宇宙(そら)で 1945年、多くの特攻機が空に舞っていた、その中に多く名機「隼」の姿があった 多くの特攻機、そして隼が敵艦の前で多くの悲しみと共に燃え尽きていった、 あの夏、敗戦の時、多くの人々が涙した、技術者も涙した。 あれから65年後、2010年6月、ハヤブサは地球の空で燃え尽きる、もしそれを 目にして涙する者があったとしても、あの夏に流れた涙とは、違う。

2010年6月13日 20時44分 | Tweet this icon

ごついiphoneグリップ Zgrip iPhone Pro

これはごつい。でもいい。

$295だそうです。

zgripiphone009-21.jpg

zgripiphonemainpic.jpg

ちょこっとだけ日本で売ってるところを探しましたが、見つからなかった。だれか知ってたら教えてください。

2010年5月23日 0時08分 | Tweet this icon

iphoneをつまむ。

つまみファン。

無意味にフェーダーとか、つまみってもえる。

Physical Touchscreen Knob from adam kumpf on Vimeo.

2010年5月22日 23時55分 | Tweet this icon

ISSとスペースシャトルだった。

ISSを見た夜の記事に、「明るい点が2つ見えた」と書いたのですが、JAXAのサイトによると、ドッキング直前のスペースシャトルだったようです。

5月15日3時20分に、NASAケネディ宇宙センター(KSC)から打ち上げられたスペースシャトル「アトランティス号」(STS-132)が、5月16日23時28分に国際宇宙ステーション(ISS)にドッキングしました。

5月16日19時45分前後と21時18分前後に、各地からISSを観測できましたが、その際にISSと一緒に見えたもうひとつの光は、ISSにドッキングする前のアトランティス号です。

あの2つ、特に後ろから追いかけていく点が見えたとき、僕にはISSで、野口さんがシガニーウィーバーばりに、ごっつい銃をもってエイリアンと戦っているすがたが見えました。。。

2010年5月22日 23時50分 | Tweet this icon

月 金星 国際宇宙ステーション

今日は金星と月が非常に近いところで見えるのと、国際宇宙ステーションが肉眼で見える、で、晴れってなことでかさなって。非常にぐっと来る夜でした。

まずはJAXAのwebサイトで、宇宙ステーションが見える時間を時間をチェック。

JAXAのページには、「国際宇宙ステーションを写真に撮ろう!」というページもあって、参考にしながら、三脚とカメラをもって、柴犬富士山と、むすめと嫁さんとで、近所の芝生広場がある公園まで見にいきました。

まずは宇宙ステーションが今回一番高い位置に見える北東の位置をiphoneのコンパスで確かめます。

と、そんなことをしながら、宇宙ステーションが通過するまであと20分。月を撮ります。

DSC_8902

いやーいぃぃい。これはビールも進む。

DSC_8899

つきと金星が近いと、本当にきれいです。どこぞの国が国旗とかにしたくなるのもわかります。イスラームでは、三日月は発展を、星は知識を象徴するそうです。

さて本番。すーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと光が西から走ってきます。嫁さんと「うおーーーーーーーあれだーーーーー野口さーーーーーーーーーーん」とかいいながらみていました。思ったよりも早い。なぜか、光る点が2つにみえたのですが、2つ目のあれはなんだったのだろうか。

はじめて宇宙ステーションの観測だったので、できるだけ広い範囲を撮ろうとおもって、月を撮るときに使うnikonの一眼を三脚からおろして、GRでとってみました。金星よりもあかるく、肉眼ではっきりみえます。太陽光発電のパネルに、太陽の光があたって、光っているのだそうです。

ISS20100516_tokyo

だああああ露出あげすぎた。。。。。。。。。。でもなんとなく、流れ星のようにみえますでしょうか。

いい夜でした。

2010年5月16日 22時12分 | Tweet this icon

最近の富士山 5月14日

えへ

DSC_8856

ぶるんっ

DSC_8785

ぶるんっ

ぶるんっ

DSC_8786

ぶるんっ

ぶるんっ

ぶるんっ

DSC_8787

すっきりした。

DSC_8784

2010年5月16日 21時57分 | Tweet this icon


<<のページへ 2021222324252627282930
About..もちこらむ
  • 1)柴犬・男山富士山と、家族の件
  • 2)吾唯足知といいつつ物欲と戦う
  • 3)自分用の覚書メモ
  • 4)コンピュータとインターネット
  • 5)カメラとビデオ
  • 6)工作その他
  • 7)なぜか月
  • というblog。
Flickr Pickup
Categories
Feed
Tags
Archives
Moon
  • moon
Bookmarks
Count
  • nakanohito
Meta
Twitter
Powered by
Ad