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brother Mymio MFC-830CLNでAirPrintつかってiphoneから印刷

iOS4.2にすると、iphoneから印刷ができるようになるというAirPrintが入ります。早速試してみました。

まずは、、hpのAirprint対応プリンタを購入。と。。。そんなわけもなく。家にあるプリンタでなんとかしたいものです。

うちにあるのは、嫁さんのA3いけるEPSONもありますが、これはUSBで嫁さんのMacにつながってるので、却下して、、もう一台はもう結構前の型ですが、無線LANはないけれど、電話にFAXにスキャナも、電話の子機も付いてるし、単体でコピーもできちゃうという、すぐれプリンタのMymio MFC-830CLNです。

ぐぐったら、Macからプリンタ共有すればAirPrintできるという情報がありました。ありますねえ。AirPrintのサポートしないプリンターでもAirPrintを使う - iPod LOVE

Mac用のAirPrintあくちべーた。AirPrint Activator

早速Mac miniに入れてみます。

airprintactivator.jpg

さっくり動きました。

そいで、環境設定から、鍵をはずして、Mymioを共有します。

ariprint.jpg

そいで、iphoneから、印刷。と。おお「プリント」ってのが増えてますね。写真も、メールとかもいけるみたいです。

20100102-2.jpg

さて、プリンタを探してみますか。

20100102-3.jpg

ありました!

20100102-4.jpg

では、印刷!

20100102-1.jpg

で、出てきた紙を見てみたら、、、、、、、、、、、、、、年賀はがき。。。。。。。。。。orz

挿しっぱなしだった。。。。

考えてみたら、用紙設定するところがなかったな。これで大丈夫なんだろうか。

とりあえず、これで印刷できることがわかったので、地図とか、そういうのも出せるかな。

2011年1月 2日 20時56分 | Tweet this icon

地図と写真をマップする。一画面で。

そうか。画面の半分をカメラにして、半分を地図にすれば。。。

ということで、iphopneのアプリ、カメラマップです。

photo

要するにこういうことなんですが、これは使い道無限ですね。

ただ、撮影する機能は無いので、スクリーンショットを撮るわけですが。。。

  • 待ち合わせするときに、「いまここ」と風景と地図を一緒にメールで送る。
  • 地図を見ながら歩く。
  • 店の概観とか食べてるものと地図を一緒に紹介する。
  • お客さんのところに訪問してビルの前で取って、、場所を覚える。そのあと名刺も写真に撮ったり
  • 行った先の思い出写真とセットでこれもとっておく。

などなど。。。。写真と地図がくっつく可能性のなんというか、一番先っぽにあるような気がします。

2010年12月29日 23時18分 | Tweet this icon

iphoneにも受話器つけたい。プロテック face to face スマートディスプレイスタンド

ほしい。

というか受話器型のヘッドセット(?)っていいな。これは。イイ!

iphoneの4なら、skypeとかでいい感じ!

個人用よりも、会社の机にほしい。

2010年12月27日 23時38分 | Tweet this icon

スマートフォン対応手袋(なんだそりゃ。。。

これです。

photo

手袋とスマートフォン(最近しりましたが、、、みんな「スマホ」とか云う。おかしいだろ。。)というこの組み合わせの妙。

インターネット対応にんじん、位のインパクトがあるような気がします。

でも、、まあそうかと思い、無印良品でうってたので思わず買いましたが、、、、そもそもこんなんじゃないと、冬は電話もさわれない、というのが間違いなんじゃないかと思いはじめ。。。

しかも、、、残念なことに、僕のiphoneには覗き見防止のちょっと分厚めのフィルムを貼っているので、、、それがあるからか、ぎゅーーーーーっと押してやっと反応するくらい。。。うーむ。。。

で。

よぉーーーーーく考えたら、別にスマートフォンじゃない、普通の電話器を触るときも、、、そりゃ電話を操作するときには、手袋は、、はずす。そう。はずしていた。で、これは?スマートフォンよ、すまん。お前が悪いんじゃなくて、悪かったのは、だまされた俺だ。という事実。

2010年12月21日 21時51分 | Tweet this icon

電子書籍に足りないもの→TED:ファビアン・ヘマート 「形が変化する未来の携帯」

TED

先日村上龍の「歌うクジラ」をiphoneで読みました。そのときに、はっきりとわかりました。

僕はもうiphoneや、その他の電子デバイスで本を読まないだろうということです。論文とか資料ならかまいません。しかし。。。。

その本には「厚み」が無かったのです。

これまでまったく意識したことがありませんが、本(特に小説、特にミステリーやSFなどでしょう)に必要なことは、「あと何ページでこの話に結論がやってきてしまうのか

ということです。「あともうこんだけしかないのに、、ほんとにこのまま終わりか??」、といった焦り、、「うわーこっからひっくり返して、、うう最後の1ページのこの1行、、泣ける。。。」というようなことは、電子書籍には、すくなくとも現行の電子書籍のデバイスにはできないことでしょう。

いくらめくる動作をリアルに描画しても、そこに「重さ」「残りのページ数」は感じられないのです。

その中で、このTEDに登場したドクター課程の彼、ファビアン・ヘマート君は見事な解を出しているように見えます。

その中で、iphoneのタッチパネルと並んで、フィジカルな世界と、ヴァーチャルな世界の架け橋を担っている一つの例が日本のWiiであることは、ほこっていいことでしょう。最近はXBOXのKinectがその辺りでは話題ですが、「厚み」「重さ」、、、「愛」というようなこのつなぎは見事ではないでしょうか。

最近の携帯は、裸眼3Dなんていってますが、あれなんかはバーチャルの極みではないかと。。日本のメーカにもっとがんばっていただきたいものです。

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2010年12月19日 21時29分 | Tweet this icon

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