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一日一ペディア
8月32日の深夜。いかがお過ごしですか。
と、Gmail見ようとしたら、ないやら再設定の画面がでて、、、プルダウン。探しても探しても無いんです。「日本」。。日本語でかいてあるんだから、ないなら無いって言ってくればいいのに。。。。結構探した。

これがそのプルダウンをコピーしたもの。
2010年9月 2日 0時50分
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最高です。Wikipediaなんかより、よっぽどこっち。
これからはこっちで一日一ペディアすることにします。
アンサイクロペディア
取り急ぎ今日のuncyclopedia
砂糖
2010年8月25日 23時21分
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今日のwikipedia(ぴったり一ヶ月一ペディアになりさがり。)
DHMO
DHMOとは、
- 水酸と呼ばれ、酸性雨の主成分である。
- 温室効果を引き起こす。
- 重篤なやけどの原因となりうる。
- 地形の侵食を引き起こす。
- 多くの材料の腐食を進行させ、さび付かせる。
- 電気事故の原因となり、自動車のブレーキの効果を低下させる。
- 末期がん患者の悪性腫瘍から検出される。
その危険性に反して、DHMOは頻繁に用いられている。
- 工業用の溶媒、冷却材として用いられる。
- 原子力発電所で用いられる。
- 発泡スチロールの製造に用いられる。
- 防火剤として用いられる。
- 各種の残酷な動物実験に用いられる。
- 防虫剤の散布に用いられる。洗浄した後もDHMOは残留し、産物に悪影響を与える。
- 各種のジャンク・フードや、その他の食品に添加されている。
DHMO(ディー・エイチ・エム・オー、Dihydrogen Monoxide、一酸化二水素(いっさんかにすいそ))とは、水素と酸素の化合物。化学式では H2O で表される。簡単に言えば水
言い方の違い、というのは重要だと考えさせられます。
2010年8月25日 23時09分
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今日のwikipedia
ファブラボ
ファブラボ(ふぁぶらぼ、英: Fab Lab、fabrication laboratory)は、 「ほとんど全て("almost anything")」を作る事を目標に、多様な工作機械を備えたワークショップ。世界中に存在し、市民が自由に利用できる事が特徴。「ほとんど全て」の中には、大量生産・規模の経済といった市場原理に制約され、いままで創り出されなかった製品も含まれる。
公民館とかがファブラボ化すれば、よいと思う。もしかしたら全部に大仰な工作機械は必ずしも必要ないかもしれないけれど、触れることができる機会がもっとあれば。大田区なんかにいけば、死ぬほど町工場があるわけで、なんかうまいことできそうですけどね。図書館と同じレベルくらいで配置すべき。
ホームセンターとかレンタルガレージとかあるけどね。
カラクラの工作をするときも、結局塗装する場所が一番こまった気がするな。そういうのも含めて。
塗装。カスが出る切削とか工作。音が出る作業。こういうのができるような場所が図書館と同じくらいの密度で。うーむ。ものづくり立国できそうな気がしますが。
同じ理由で、音楽を大きな音をだしてもOKな場所ももっと増えてほしいな。図書館+ファブラボ+音楽スタジオ。都営とか区営とか市営で、1時間100円。とか。
2010年7月25日 22時11分
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またまた久々のwikipedia
0.999...

無限小数が有限小数の必然的な拡張である1つの理由は、無限小数によりすべての分数を表現できることである。筆算を用いると 1/3 のような、整数の単純な割り算が循環小数 0.333... となる。ここで 3 は終わることなく永遠に続く。 この小数を用いて、0.999... = 1 を即座に証明することができる。3と3の積は各桁に 9 を生ずるので、 3 × 0.333...は 0.999... に等しい。一方、3 × 1/3 は 1 である。したがって 0.999...=1 である。この証明の別の形として、1/9 = 0.111... に 9 を掛けることもできる。
2010年7月14日 23時56分
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