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みちびきと、IKAROSと、あかつきについてもう一回見ておく。

YouTube - Michibiki Launch準天頂衛星初号機みちびき打上げ

YouTube - 小型ソーラー電力セイル実証機「IKAROS」

YouTube - 金星大気の謎に挑む~金星探査機あかつき(PLANET-C)~ [HD]

2010年9月12日 14時12分 | Tweet this icon

The Red Bull Stratos Camera Systems

(wiredの記事から)ヘリウム風船で上空37kmからダイブ。を収めるカメラの工夫。

The Red Bull Stratos Camera Systems

ぜひ9月中に。。。カメラに収めてほしい。。

それはさておき、なんというか、やっぱりハイパーなことをやろうとするひとは、ちょっとここのアールをきつく、、うーんもうちょっと圧力高くできないかな。。。とかいうことをひとつづつクリアするいわゆる「アナログ力」が必要なんだろなぁと思う。

2010年9月11日 2時29分 | Tweet this icon

Always look on the bright side of life

YouTube - Always Look On The Bright Side of Life

眠れないなあ。呪文。「おーるうぇいず るっく おんざぶらぁーぁあとさいどおぶらいふ」

2010年9月10日 2時28分 | Tweet this icon

眠れない夜の書評その2 虐殺器官

前回 この本について書いたとき、

ただ、翻訳モノかとおもうような文体で、妙なその刃物を遠くから眺めるような感触。たとえば、最初は、ジェームス・W・ブリンの「セックスとビデオと戦場」に似た感触で、翻訳モノみたいだな、と実際に思いながら読んでいたのだけれど。途中からどうやら違うことに気が付く。

と、書いたのだけれど、それがどうしてなのかわかった。

描かれるのはオルタネイティブなリアリティ、メタなリアリティ。

著者(≒主人公)は、この世界を通して、結局メタな次元の自己認知の極致にたどり着いてしまったのではないか。それがなんとなく外から眺める感じに見えたのではないか。

手塚治虫の時代には、コンピュータは人類を超え、結局人類を滅ぼした。

今のリアリティは、デバイスは進化するものの、コンピュータで人知を超えることをあきらめ、違うリアリティを求める。

なんとなく、そこにある閉塞感が、1960年代と、いまこの50年後の世界との違いなんだろうと思う。そういうことを書きたかったんじゃなかろうが、なんとなくそう思ってしまった、2周目

タイトルがちょっと刺激的かつ見たくないような描写もあるんですが、ちょっとぐっとくる本です。

虐殺器官 (ハヤカワ文庫JA)
虐殺器官 (ハヤカワ文庫JA)
  • ASIN: 4150309841
  • [文庫]
  • 価格: ¥ 756
  • 早川書房

2010年9月 7日 2時27分 | Tweet this icon

はやい一週間。はやい一年。はやい半年。はやい今日。明日は休み。

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2月に撮った写真を再掲

2010年9月 4日 1時36分 | Tweet this icon

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