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プラ版を切って、液晶の基盤のねじ穴と、ブラウン管がとまっていたところのねじ穴の位置を合わせて穴を開けます。
基盤とプラ版の間はM3のボルトナットと、スペーサで浮かせてあります。
前からみたところです。
これをもともとブラウン管がとまっていたねじ穴に止めました。
この写真ではテレビチューナが上についてますが、こんな感じで筐体と干渉して入らなかったので、
このあと本体側の側面につけました。
もともとのブラウン管は丸いので当然スキマがあきます。このスキマはあとで埋めることにします。
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