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では、がんばって筐体を加工。
まず顔の裏のでっぱりをゴリゴリと削り落とします。
粘り気のあるプラスチックで、結構骨の折れる作業ですが、カッターとやすり、のこぎりなどをつかいながら削ります。
ブラウン管がとまっていた四隅のねじ穴は液晶をとめるのに利用するので、そのままにします。
前のフロッピーを突っ込むところもあとで埋めて、CDのスロットにするので、適当に削り落としました。
ここらへんで、本体側。
なんとなくイメージ。
macminiの高さあわせに、外付けのハードディスクを置いています。これが台のベースになるのと、裏のUSBなどのインターフェイス盤になります。
台につかったのはこれです。
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